2013年01月14日

落書

読書案内や、他の記事などは私が持っている本から取り上げているのですが、持っていない本でも取り上げたいものがあります。
たとえば、九鬼周造の「「いき」の構造」なんかはずーとよみたいなーとおもっててそのままにしてしまった本の一つです。アマゾンで700円もしないことだしこの際買ってみようか。

哲学なんかだとポパーの科学的発見の論理とかも目を通しておきたいし、哲学とはちょっと違うけどソシュールの一般言語学講義なんかも哲学書でよくみる引用だし読んでおかないと〜

あとは、そうそう!いじめの話で内藤先生のいじめの構造なんかも読もう読もうとおもって、ブックオフ徘徊して早50年(笑)

皆様のおすすめの図書ございましたら、教えてくださいまし〜♪
読書趣味といえば、小説派の人ばかりで仲間が・・・・(笑)

全然関係ないけど、株とかそっち系の話の理論に関係する本も取り上げようかとおもったけど、需要あるかしら?^^;
ビジネス書とか啓蒙関係の本はうといのでよくわからないけど、ベストセラーぐらいは目を通しておいたほうがいいのかな?でも、あんま、いい印象ないんだよなー。できれば専門書寄りの本に時間を割きたい
posted by きょうよくん at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月12日

落書

また、新しい本を買ってしまいました(笑)
税理関係の本と企業診断の本

ホントは教育学の本をもとめて、ブックオフまで行ったのですが学校教育の本とか、エセ教育論っぽいほんしかなかったあせあせ(飛び散る汗)

もっと、科学的な教育論の本がほしい。。。
posted by きょうよくん at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月11日

落書

情報の仕入れ先として、一時代前はテレビと新聞が主だったと思う。
もちろん、いろんな批判がありつつも未だに重要な位置にあることは間違いない。

一方で、言うまでもなくネットから情報を得るということがかなり一般的なやり方として認知されているように思う。お年寄りやおじさんおばさんはどうかまではわからないが30代より下であればこれは正しいだろう。

ネットから情報を得るということと、大手メディアから情報を得ることの大きな違いは「一次情報」にあると思う。
大手メディア(というよりも、ジャーナリストたち)はわたしのような小市民よりも情報源にアクセスすることも多くまたその能力は段違いに高いことは言うまでもない。
もちろん、ネットから一次情報が発信されることも多くなってきていることも留意する。

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posted by きょうよくん at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月10日

落書

ネット上のお役立ちリンクをあつめようと思いまして、ネットを見てましたら、ちょいちょい読ませていただいている読書猿さんのページで面白い記事を見つけてしまいました。

こちらの輪読レジュメwikiに関するページなのですが、もうやっていないのかしら??
読書趣味としては、かなり気になる・・・

読書猿さんのページは、かなり幅広いジャンルの知識が紹介してありますので一読の価値ありです!
posted by きょうよくん at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月09日

落書

マルクスのところはわかりにくい!!笑
というか、この本だけで理解するのは厳しい気がする
興味がある人は「マルクス経済学と近代経済学」という本がわかりやすかったので読んで見るといいと思います。

マルクス経済学と近代経済学

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あるいは、やすいゆたかさんという方のこちらのサイトも参考になります。

あと、次の動画はマル激の選挙前のもの(こちらの動画)を扱おうかと思います。
まだ、取り上げるかどうかは未確定ですが、前半だけなら1時間ぐらいなのでちらっと見てみるといいと思います。
posted by きょうよくん at 17:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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