2013年01月16日

ルーマン社会システム理論 ゲオルク・クニール(3)

今回は社会システム理論に関する書籍「ルーマン社会システム理論」(ゲオルク・クニール)の第3回目です。
範囲は二章の2.「社会学における全体論的な考え方とシステム論的な考え方」です。

で張り切ってまとめていきましょう。

システム論の他の書籍に関してはこちらの記事を参考にしてみてください。


過去の記事に関してはルーマン社会システム理論-ゲオルク・クニールのタグを参照ください。

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posted by きょうよくん at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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